えみゅ名がリンクになっています、念のため。

<スタートまで>
特に指定のない場合は
・てきとーなフォルダに解凍
・\romsにROMファイルをコピー
・exeをたたく
・[File][Open]でROMファイル選択
で。


Chankast (DC)

<スタートまで>
BIOS HOUSE から「DreamCast」の DreamCast Bios [Chanka Dedault].rar と (JAP)_DC_FLASH.rar をダウンロード、 exeと同じフォルダに解凍、JAPっていうな。
だえモンあたりの仮想ドライブにセルフブートのイメージをマウント。
[Configure Plagins]のダイアログが表示されたら、[Input Plugin]を [Input Interface by ElSemi]に。
コントローラの設定も聞いてくるので、(小川)よしなに。
[Options][Configure Drive]で仮想ドライブを指定。
[Run][Start]でスターーーットゥ! ハッ!


<デフォルトコントロール> 変更:[Options][Configure Controls]
操作 Player1 Player2
Joy 1 Up
Joy 1 Down
Joy 1 Left
Joy 1 Right
AAJoy 1 Button 1
BSJoy 1 Button 2
XZJoy 1 Button 3
YXJoy 1 Button 4
LQ
RW
StartEnter2
ぐりぐり上I
ぐりぐり下K
ぐりぐり左J
ぐりぐり右L
※設定後、Chankastを一度終了すること
※[Plugins][Input Plugin]が[Input Interface by ElSemi]の場合


DreamGBA TNG (GBA)

ハミコンミニに、いち早く対応しました。


<スタートまで>
上記リンクの「Let's Emu! : ダウンロードセンター」から「DreamGBA TNG」をダウンロード。 ちなみに、YAME(PCE/NES/GB/SNES)もあります。
BIOS HOUSE から「Game Boy Advance」の gbabios.zipをダウンロード、DreamGBA_Win32.exeと同じフォルダに解凍。
DreamGBA_Loader.exeを起動、 メニュー2番目の[??(O)][模?器(E)][?? BIOS 文件]から、GBA.BIOSを指定。
最初のメニュー[文件 (F)][打?(O)]から、非圧縮のROMファイルを開いて開始。


<バージョン1.3以前で、ファミコンミニやクラシックNESシリーズを動かしたい>
プレイ後吐き出される「ROMファイル名.info」をバイナリエディタ(近藤さんはVC++)で開。
先頭の0x10を0x30に書き換えてセーブ。


<デフォルトコントロール> 変更:たぶん不可
操作 Player1 Player2
W
S
A
D
AK
BJ
LU
RI
StartB
SelectV
※Player2は、ねい(モーハン)


ePSXe (PS)

<スタートまで>
ひとまず起動、Welcome to the ePSXe config setup が表示されたら、 [Skip Config]ぼたんで無視。

・プラグイン
ePSXe aurea を参考ください。 イカは、近藤さんの場合。
[1] Pete's PSX GPUs の [DL可能] より gpupete.zip をダウンロード、 *.dllすべてを \plugins に解凍。
[Config][Video]メニューからPate's D3D Driver 1.73 を選択。 [Configure]ぼたん押下→設定ダイアログ、荒木先生のサインが早すぎて見えない カモ知れないので[Use FPS limit]にチェック。

・BIOS
BIOS HOUSE から「Playstation」の scph7502.zip あたりをダウンロード、\bios に解凍。
[Config][Bios]メニュー、[Select]ぼたんで scph7502.bin を選択。

[File][Run ISO]でイメージ読み込み、んで開始。
CD起動編、必要ですか?


<終了>
ゲーム中に[Esc]キーでフロントエンドに戻。閉じるぼたんをEnableにしてくれればいいのに。
ePSXe 終了後、いつまでも荒木先生のサインの音が聞こえるようだったら、タスクマネージャから ePSXe.exe を 終了させてください。


<デフォルトコントロール> 変更:[Config][Game Pad]
操作 Player1 Player2
S
D
×Z
X
L1W
L2E
R1R
R2T
StartV
SelectC
※Pad 2は未設定


FB Alpha (CPS/NeoGeo/Toa/Cave)

"FinalBurn Alpha"ではないのねん。


<デフォルトコントロール> 変更:ROM読み込み後[Game][Map game inputs...]
操作 Player1 Player2
Joy0 ↑
Joy0 ↓
Joy0 ←
Joy0 →
ストII仕様
弱パンチAJoy0 ぼたん0
中パンチSJoy0 ぼたん1
強パンチDJoy0 ぼたん2
弱キックZJoy0 ぼたん3
中キックXJoy0 ぼたん4
強キックCJoy0 ぼたん5
4ぼたん以下
Select(MVS)34
ぼたん1ZJoy0 ぼたん0
ぼたん2XJoy0 ぼたん1
ぼたん3CJoy0 ぼたん2
ぼたん4VJoy0 ぼたん3
 
Coin56
Start12


Gens (Genesis/Super32X/SEGA-CD)

<Super32X>
BIOS HOUSE から「Megadrive 32X 32xbios.zip (1.95 ko)」をダウンロード、 gens.exeと同じフォルダに解凍。
[Option][Bios/Misc Files...]で[Files configuration]ダイアログを開く。
[Configure 32X bios files]をそれぞれ
[M68000] 32X_G_bios.bin
[Master SH2] 32X_M_bios.bin
[Slave SH2] 32X_S_bios.bin
と設定。ファイル名が同じなので[Change]ぼたん→[OK]で済みます。


<SEGA-CD>
BIOS HOUSE の「Mega CD」から、 ファイル名に「jp」を含むモノ(jp_mcd1_9112.zipなど)をダウンロード、 gens.exeと同じフォルダに解凍。
[Option][Bios/Misc Files...]で[Files configuration]ダイアログを開く。
[Configure SEGA CD bios files]の[Japan]に、上記で解凍したファイル (jp_mcd1_9112.binなど)を設定。USAだったら「us」、Europeだったら 「eu」を含むファイルってことですな。
[Flie]の[Open ROM]でISOイメージから、[Boot CD]でCDからスタート。
まさか、冗談で買った「惑星ウッドストック」が役に立つ日がくるTOA…。


<日本語化>
Gensダウンロードページ下の「LANGUAGE」から「Japanese」をダウンロード。
解凍後、gens.exeと同一フォルダのlanguage.datを上書き。
日本語マニュアルもコミ山です。japっていうな。


<デフォルトコントロール> 変更:[Option][Joypads...]
操作 Player1 Player2
Y
H
G
J
AAK
BSL
CD?/
XZI
YXO
ZCP
StartEnterU
Mode右ShiftT


Kawaks (CPS1/CPS2/NeoGeo)

<スタートから終了まで>
画面の横線が気になるので、[Video][Select video blitter...]から[Nolmal]を選択。
プレイ中は[Enter]でポーズをかけてから終了。


<スキン使用>
Winkawaks.exeと同じフォルダにSkin.bmpを。


<デフォルトコントロール> 変更:ROM読み込み後[Game][Redefine keys...][Redefine keys Player 1...]
操作 Player1 Player2
U
J
H
K
ぼたん1AInsert
ぼたん2SHome
ぼたん3DPageUp
ぼたん4ZDelete
ぼたん5XEnd
ぼたん6CPageDown
CoinF3F4
StartF1F2
※2Pのぼたん配置が秀逸


M88 (PC-88)

<スタートまで>
Japanese Computer Emulation Centre から pc88roms.zipをダウンロード、exeと同じフォルダに解凍。同ページのGamesリンクも参照のこと。
M88.exeをたたく。
[Disk][Drive 1...]で*.d88ファイルを選択。
[Control][Reset]で、しばらく待たされて開始でん。


<PC-8001用ソフトの場合>
画面が点滅して先に進まないとき←実機でよくやりました。
[Control][N mode]でモード切替。
[F1]キーでファイル一覧表示。対応していない場合は以下。

「load "ファイル名"」で読み込み。
(西村)ちなみに「files」で、ファイル一覧を表示しまず。
「run」で開始。
近藤さん世代なら、ご存知ですヨネ。


操作はテンキー使用がほとんどです。


MagicEngine (PCE)

CD使用の際は、オーディオ端子をドライブにつなごう(おれ)。


<ウィンドウ起動>
Windowsの画面プロパティから、[画面の色]を[中(16ビット)]以下に。(注)1.0以降、必要なくなる鴨。
PCE.INIを開き、[video]を”windowed=y”に。


<DEMO VERSION回避>
pce.keyをpce.exeと同じフォルダに。


<意地でもシステムカードのROMイメージを使うんじゃ〜>
BIOS HOUSE から「PC Engine」の
Cd_ge_93.zip (20.8 ko)
Cdrom-10.zip (139 ko)
Cdrom-21.zip (144 ko)
Syscard3_JAP.zip (144 ko)
をダウンロード、pec.exeと同じフォルダに解凍。JAPっていうな。
CD_GE_93.PCE → ge.pce
CDROM-10 → syscard1.pce
CDROM-21 → syscard2.pce
と、それぞれリネーム。[CD起動]メニューの中身がEnableになっているハズ。

※YAMEの場合、上記pceファイルを開くことにより、CD-ROM2(ロムロム)が起動します


<デフォルトコントロール> 変更:[設定][プレイヤー 1]
操作 Player1 Player2
ぼたん1左Alt
ぼたん2左Ctrl
SelectSpace
StartEnter
※ゲーム中、Escでメニューに戻ります
※ゲームじゃない中、Escで真っ黒です


MAME / MAME32 Plus! (Multiple Arcade Machine Emulator)

<スタートまで>
[Options][Directories...][ROMs]でROMフォルダ指定。
画面左の[Available]ツリーを選択、動作可能ゲームを表示、ダブルクリック。
何か表示されたらキーボードからOKと入力、Enterで開始でん。


DOS画面がイヤなので、[Options][Default Game Options...]の[Display]タブから、 [Run in a window]にチェックして、ウィンドウ起動に。

同ダイアログの[BIOS]タブ、[Neo-Geo]のドロップダウンから[Japan MVS]を選択で、 NeoGeoゲームが日本語表記に。


<Version.ini>
CATLIST の 「The Files」からCat32をダウンロード。
その中のVersion.iniをfoldersフォルダにコピー。
Version.iniの最後に、
[Extra Games]
csk227it
csk234it
diggerma
dinoh
ganryud
garoud
goldstar
goldstbl
kof2000d
kof99nd
monaco
mslug3nd
neonopon
neopong
nitdd
pong
pontoon
preisl2d
s1945pd
sderby
sfach
sfzch
vantris
を追加。


<デフォルトコントロール> 変更:プレイ中に[Tab][Custom Buttons]
操作 Player1 Player2
R
F
D
G
ぼたん1 Ctrl A
ぼたん2 Alt S
ぼたん3 Space Q
ぼたん4 Shift W
ぼたん5 Z
ぼたん6 X
ぼたん7 C
ぼたん8 V
ぼたん9 B
ぼたん10 N
Coin 5 6
Start 1 2
Speed F10
SnapShot F12
Pause P
メニュー Tab


おもしろMAMEにMiSFiT32ってのがあります。


MegaNES 69.04 (NES)

<69.03からの変更点>
・UNZIP32.DLLなしでzipファイルのロードが可能に


<デフォルトコントロール> 変更:[設定][コントローラ...]
操作 Player1 Player2
AV
BC
StartX
SelectZ
変速Shift
マイク/クレジットTab
※Player2はPlayer1と同じ


M.E.S.S. (Multi Emulator Super System)

<スタートまで>
デフォルトでも結構な数が動きますが、 messroms から 落とせるものすべてをダウンロード、\biosに置。
messgui.exeたたいて起動せんし。


\softwareにbiosと同名のフォルダ(\msxなど)を作成し、ROMファイルを置くと、 リストのSoftware列にファイル名が表示されます。
動作中は[Devicies]メニューからROMの変更が可能。


M1 (Arcade Music Player)

MAMEやピンボールの音楽を再生します。


DOSベースなので、BridgeM1を使用。 イカ、その操作手順になります。

M1と同じフォルダに解凍して、BridgeM1.exe をたたく。
[▲]ぼたん押下でファイルの一覧表示、[Options...]ぼたん、[Add...]ぼたんで MAMEのROMがつまったフォルダを指定。
[Rescan]ぼたんで表示を更新、ダブルクリックでスターッ!

右クリメニューの[Theme]で[Walku;re]を選択、コレ必須。いつのまにか標準で入ってました。


Nebula (CPS1/CPS2/NeoGeo/Koname/PGM)

MAMEでは一切音が出ないPGM系に強かったり。


<NeoGeo CD>
BIOS HOUSE から 「NeoGeo / NeoGeo DebugBios / NeoPocket」の「Neogeo.zip (214 ko)」と 「NeoGeo CD」の「neogeoCD.zip (210 ko)」をダウンロード、ROMフォルダにコピー。
「neogeoCD.zip」を「neocd.zip」にリネーム。
[Emulation][Load Rom...]で「NeoGeo CD」を読み込む。
[Tab]でメニュー表示、[CD Settings]の[CD Mode]から
・[Real CDROM]を選択の場合
ごぬん、未テスト…。
・[ISO Image]を選択の場合
[Select ISO Image]からCUEシートかISOイメージを選択。
CUEシート選択時、記載されているファイルが用意してあると音楽が流れます。

メニューを閉じてスタートぼたん、開始でん。


<デフォルトコントロール> 変更:ROM読み込み後[Game][Config Controls][Player 1]
操作 Player1 Player2
Joy 1 ↑
Joy 1 ↓
Joy 1 ←
Joy 1 →
ぼたん1ZJoy 1 ぼたん1
ぼたん2XJoy 1 ぼたん2
ぼたん3CJoy 1 ぼたん3
ぼたん4VJoy 1 ぼたん4
Coin56
Start12


Project Tempest (Jaguar)

<デフォルトコントロール>
変更:[Settings][Controllers...]なのですが、 強制的にジョイパッドになってしまうので、割り当てたいキーを押しながら [Set]をクリックで設定してみました。
操作 Player1 Player2
A Z
B X
C C
Pause P
Option O
0〜9 NumPad 0〜9
* NumPad *
# NumPad /


Raine (おもにタイトー系)

<スタートから終了まで>
SDLのサイトから 「Runtime Libraries」「Win32」の最新版(現在SDL-1.2.7-win32.zip)をダウンロード。 動くのでこれ使えばいいのかとう。 SDL.dllをraine32.exeと同じフォルダに解凍。

DOS画面がイヤなので、[Screen Setup]のScreen Mode:で[Windowed]を選択。
デフォルトが瞬殺無音になっているので、[Sound Setup]のChoose Sound Driver:を [Silence]以外に。
[Change Game]でダイアログ表示、[Dirs]ぼたんでROMフォルダ指定、 ダブルクリックでゲームが読み込まれ。
メインメニューに戻るので[Play Game]でようやっとスタート。
Escぼたんでメインメニューに戻り、[Quit Raine]で終了。


<ジョイパッド使用>
[Control Setup]の[Joystick Select]、[None]以外を選択して[Calibrate]ぼたん。
使用可能なポートの数だけ「Axis for direction?」と聞いてくるので、 [0: stick]のまま[Done]ぼたん連射。
[DONE]ぼたんでControlsダイアログに戻り、[Joystick Setup]で割り当て (ダブルクリックの後、使用するぼたんを押す)。


<ついんくいっくす竹本泉バージョン>
ROM読み込み後、メインメニュー下のほうの[Region]から [Taito Japan (Japanese gfx)]を選択し、[Select]、[Done]。
しかるのち、Twin Qixスターッ!
同様に[Dips][Language]から、達人王の言語が変更できるそ。


<デフォルトコントロール> 変更:[Control Setup][Keyboard Setup]または[Joystick Setup]
操作 Player1 Player2
S
X
Z
C
ぼたん1 V Q
ぼたん2 B W
ぼたん3 N E
ぼたん4 G R
ぼたん5 H A
ぼたん6 J D
ぼたん7 M F
ぼたん8 Z G
Coin 3 4
Start 1 2
メインメニュー Esc


SSF (SEGA Saturn)

<スタートまで>
BIOS HOUSE から 「Saturn / STV Jap_BiosSaturn.zip (441 ko)」をダウンロード、 SSF.exeと同じフォルダに解凍、Japっていうな。
Sega_101.binをBootROM.binにリネーム。

サターン用CDをドライブに入れる。
SSE.exeをたたいて開始でん。
慶応遊撃隊 活劇編でテスト。デモ見ると止まるのでスタート連射。


<デフォルトコントロール> 変更:[Option][Joypad1]
操作 Player1 Player2
Start Enter


Virtual Jaguar (Jaguar)

<スタートまで>
vj.cfgを開き、ROMフォルダを
ROMs = f:/jaguar/roms
のように変更。

vj.exe実行、*.jagと*.zipの一覧が表示されるので、選択後Enterで開始でん。


<デフォルトコントロール> 変更:vj.cfgを開き自力で
操作 Player1 Player2
A C
B X
C Z
1〜10 Keypad 0〜9(0=10)
Start/Pause Enter
Select '
# Keypad /
* Keypad *


VisualBoyAdvance (GBA)

<日本語化>
VBAダウンロードページの[Version x.x translations]から「Japanese」をダウンロード。
VisualBoyAdvance.exeと同じフォルダに解凍(vba_jpn.dll)。
[Options][Language]で[System]を選択。


<起動画面表示>
BIOS HOUSE から 「Game Boy Advance gbabios.zip (13.4 ko) 」をダウンロード、てきとーなフォルダに保存(GBAbios.zip)。
[Options][Emlator][Select BIOS file...]で、てきとーなフォルダに保存した GBAbios.zip を指定。
[Options][Emlator][Use BIOS file]にチェックす。


<スキン使用>
bmp、rgn、スキンiniファイルを同一フォルダにコピー。
[Options][Video][Render Method][Select skin...]で、上記のスキンiniファイルを指定。


<デフォルトコントロール> 変更:[Options][Joypad][Configure][1...]
操作 Player1 Player2
A Z
B X
L A
R S
Start Enter
Select BackSpace
Speed Space
Capture F12


ZiNc (cpzn1/cpzn2/taitofx1/system11/tps)

MAMEより早く動いたり。


<スタートまで>
えみゅと同じ場所から「ZiNc OpenGL and D3D renderers 1.2」(d3d-ogl12.zip)を落とす。
d3d-ogl12.zipの中に\wind3dと\winoglというフォルダがあるので、 Direct3Dを使うなら前者、OpenGLなら後者のrenderer.zncをexeと同じ場所に解凍。
コマンドプロンプトよりん、「zinc ゲーム番号」のように入力。 たとえばTondemo Crisisだったら「zinc 69」。


<ゲーム番号一覧>
コマンドプロンプトから「zinc --list-games」か、Zinclを参照ください。


<デフォルトコントロール>
操作 Player1 Player2
H
N
B
M
ぼたん1 A U
ぼたん2 S I
ぼたん3 D O
ぼたん4 Z J
ぼたん5 X K
ぼたん6 C L
Coin 5 6
Start 1 2
Test Switch 4
Service Switch7
SnapShot F5
終了 Esc


Zincl 69.02 (ZiNc Loader)
コマンドプロンプトからの起動がめんどいので、ローダ作りました。
ZiNc.exeと同にフォルダに置いて実行、ダブルクリックでゲーム起動。
アンインストールは、Zincl.*なファイルをすべて削除してくだちい。

<69.01からの変更点>
・mameにあわせていた項目名を変更
Directory→File Name
Clone of→Parent

・romフォルダが指定可能。手入力の際には「再スキャン」ボタンを押してください奈。

・zinc.exeからゲームリストを取得。起動一回目だけ行い、あとはiniファイルを使用します。
「zinc.exeからリストの取得」ぼたんで、新旧どのバージョンでも対応可…か?

「色深さ」16でフルスクリーンにすると死ぬるのは、近藤さんだけ七日?